Pick Up Hospital

さまざまなナースによる看護のカタチを徹底レポート Pick Up Hospital

NST・緩和ケアチーム・褥瘡委員会・訪問看護etc…
さまざまなナースによるさまざまな看護のカタチを徹底レポート!
※掲載されているデータは取材当時のものです

Pick Up Hospital 10 [ 2010.9 ]

財団法人日本心臓血圧研究振興会附属 榊原記念病院

〒183-0003 東京都府中市朝日町3-16-1
TEL:042-314-3111
URL:http://www.sakakibara-heart.com/hospital/
循環器病専門病院として全国でもトップクラスの医療実績を誇る榊原記念病院。その小児病棟では、小児循環器専門の看護師たちが日々、先天性疾患の治療のために全国から集まる小さな命を支えています。今回は循環器疾患に特化したエキスパート看護とその教育について注目してみます。
榊原記念病院 詳しくはコチラ

Pick Up Hospital 9 [ 2010.6 ]

社会医療法人財団慈泉会  相澤病院

〒390-8510 長野県松本市本庄2-5-1
TEL:0263-33-8600(代)
E-mail:jinjipr@ai-hosp.or.jp
今、多くの病院で看護のスペシャリストが活躍しています。全国で認定看護師5,762名、専門看護師451名(平成22年6月現在)という数字からもわかるように、その数はますます増え続けています。資格は取ることが目的ではなく、その後いかに臨床現場で反映させていくかが大きな鍵となります。今回は、長野県松本市の相澤病院に勤務するある認定看護師の活動を追ってみました。
相澤病院 詳しくはコチラ

Pick Up Hospital 8 [ 2010.4 ]

医療法人社団誠馨会 セコメディック病院

〒274-0053 千葉県船橋市豊富町696-1
TEL:047-457-9900(代)
ストーマの造設やCAPD(腹膜透析)の導入をしている患者さんは、ボディ・イメージの変化が大きく、ナースは手技を習得して日常的にケアする必要があります。患者さんが一変した生活を受け入れられるように行われている、セコメディック病院の3B(外科・泌尿器科)病棟の患者指導に注目してみます。
セコメディック病院 詳しくはコチラ

Pick Up Hospital 7 [ 2010.2 ]

医療法人同仁会(社団) 京都九条病院

〒601-8453 京都市南区唐橋羅城門10
TEL:075-691-7121(代)
ただ会話をはずませるだけがコミュニケーションではありません。特に医療現場では、患者さんが何を望んでいるのか、その人の立場に立って想いを聴くことで結果は大きく異なります。今回は、この『しっかり聴く』を職員全員で実践している京都九条病院の取り組みを紹介します。
京都九条病院 詳しくはコチラ

Pick Up Hospital 6 [ 2010.4 ]

学校法人 順天堂 順天堂大学医学部附属練馬病院

〒177-8521 東京都練馬区高野台3-1-10
TEL:03-5923-3111(代)
“手術室”は、患者さんが手術という侵襲的な治療を受ける緊迫感の高い場です。でも手術室での勤務には、それがあってこそのやりがいや喜びがあるのです。今回は、実際に手術室に勤務しているナースの視点から、順天堂大学医学部附属練馬病院の手術室の取り組みを紹介します。
順天堂大学医学部附属練馬病院 詳しくはコチラ

Pick Up Hospital 5 [ 2009.10 ]

社会福祉法人 恩賜財団 大阪府済生会千里病院

〒565-0862 大阪府吹田市津雲台1-1-6
TEL:0120-73-1504
E-mail:jinji234@crest.ocn.ne.jp
ある患者さんが食事中に突然苦しみ出しました!そこに駆けつけたのは、セーラー服を身にまとった男性ナース。……これは一体!? これは大阪府済生会千里病院が、ナースのスキルアップのために行っている『院内メディカルラリー』のワンシーン。救命センターを併設する同院ならではのイベントです。
大阪府済生会千里病院 詳しくはコチラ

Pick Up Hospital 4 [ 2009.8 ]

岐阜県総合医療センター

〒500-8717 岐阜市野一色4-6-1
TEL:058-246-1111(代)
E-mail:c22601@pref.gifu.lg.jp
受け持ちナースによる“入院から退院まで”というフレーズはよく耳にしますが、では、“退院後の支援”も必要とする患者さんにはどのようなサポートが必要なのでしょうか。今回は、早期から退院支援活動に力を入れてきた岐阜県総合医療センターの『退院調整室』の取り組みを紹介します。
岐阜県総合医療センター 詳しくはコチラ

Pick Up Hospital 3 [ 2009.5 ]

岡山済生会総合病院

〒700-8511 岡山市伊福町1-17-18
TEL:086-252-2211(代)
E-mail:byouin@okayamasaiseikai.or.jp
2008年4月から開始されたメタボリック検診。この検診で予防したい代表的な病気は糖尿病。『現代病』というイメージが強いかもしれませんが、糖尿病はそれほど新しい病気ではありません。そこで今回は、古くから糖尿病治療に取り組んできた岡山済生会総合病院のチーム医療に注目してみます。
岡山済生会総合病院 詳しくはコチラ

Pick Up Hospital 2 [ 2009.2 ]

日本赤十字社 小川赤十字病院

〒355-0397 埼玉県比企郡小川町小川1525
TEL:0493-72-2333(代)内線2315
E-mail:mail@ogawa.jrc.or.jp
小川赤十字病院がNST(栄養サポートチーム)の活動を始めたのは2004年6月のこと。発足当初は文字通りゼロからのスタートでしたが、現在では活発な取り組みを行っています。栄養管理をチーム医療として行うに当たり、同院がどのように考え、工夫し、効果を上げてきたのか、注目してみます。
小川赤十字病院 詳しくはコチラ

Pick Up Hospital 1 [ 2008.10 ]

特定医療法人健康会総合病院 京都南病院

〒600-8876 京都市下京区西七条南中野町8
TEL:075-312-7361(代)
E-mail:soumu@kyotominami.or.jp
設立当初より地域社会との交流を大切にし、保健・医療・福祉活動を包括的に提供する全人的医療を追求してきた京都南病院。柔軟で開かれた環境のもと、職員の教育・研修方法にも工夫を凝らしています。今回は、そんな同院のオリジナリティ溢れる教育・研修活動『院内劇場』について注目してみました。
岡山済生会総合病院 詳しくはコチラ

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